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将棋本などにつける、おすすめのブックカバー。

僕は将棋本に限らず、結構本を買う方なんですが、
買った本には出来るだけ、ブックカバーを付けるようにしています。

と言うのも、昔買ってすぐの本に飲み物をこぼしてしまって、
汚してしまった事があったからです。

それ以来、水などをはじくブックカバーを付けるようになりました。

あと鞄の中に入れて持ち運ぶことが多いので、ブックカバーを付けていると、
表紙などが傷みにくいですね。

それで今まで、色々なメーカーのブックカバーを使ってきたのですが、
一番おすすめのブックカバーを紹介したいと思います。

そのブックカバーとは「コアデ社」から出ている、
「透明ブックカバーミエミエ」シリーズです。





サイズによって何種類か出ていますね。
このビニールのブックカバーは超オススメです。

サイズが統一されている漫画は、説明されいるサイズを買えば、
ほぼ確実にサイズが合うはずです。
文庫も同じく。

しかし将棋本はサイズが色々あり、合うブックカバーが無い時があります。
そこで僕が知っている限り将棋本に合うサイズの、ブックカバーを書いておきたいと思います。


まず将棋本で一番大きいであろう「将棋年鑑」には、
「B5教科書サイズ」がピッタリ合います。

平成25年版 将棋年鑑

平成25年版 将棋年鑑
価格:4,830円(税5%込、送料別)



他には最近シリーズで出ている有名棋士のムックにも、
このサイズがピッタリ合いますね。





将棋年鑑はページも多く、ダラ~んとなりやすいので、
カバーを付けておくと、多少はピシっとする感じです。


次に最近出ている人気棋士の名局集シリーズや、ページ数の多い棋譜解説集などには
「A5コミックサイズ」がピッタリ合います。





あと将棋世界も、このサイズに入ると思います。
ちなみに・・・



毎年出ているプリキュアの本にも、このサイズがピッタリです。


次にこれも最近良く出ているシリーズですが、
「文庫」の将棋本も「文庫サイズ」のカバーにピッタリ合います。





僕は文庫の将棋本は基本的に持ち歩くので、必ずカバーは付けるようにしていますね。

以上が僕が知っている「確実」にカバーが合う将棋本です。

他にもあるかもしれませんが、他のほとんどの将棋本は僕が調べた所、
「カバーより数ミリ大きい本」が多く、微妙に合いません・・・

本当に「微妙」に合わないんですよね。
昔の将棋連盟の本などは、入る本があったのですが・・・


あとこのブックカバーを出している会社は、
他にも色々カバーを出していて、とても重宝しています。

ここのカバーは凄くしっかり&丈夫に作ってあって、
とても気に入っていますね。




上記以外にもまだ色々あるので、気になった人は調べてみるといいでしょう。
どの商品も良い製品だと感じているので、オススメしておきます。

よかったら使ってみてください。
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